定番かつ安定のカード

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど、日頃利用しているネットショッピングのお店はもちろん、衣類、日用品などのお店や、旅行サイトなども「ポイントUPモール」を経由してネットショッピングをするだけで、店舗に応じて2~20倍のポイントが貯まります。そのため、とてもお得に買い物ができるカードだと思っています。毎月、Amazonや楽天市場で買い物をするのですが、ポイントがつく時を狙って買い物をするようにしているため、何も考えずに買い物するよりもかなり得をしていると思います。この前、Amazonで買い物をした時は、18倍のポイントがついてきたのですごく嬉しかったです。
また、年会費無料でずっと使えるのもいいところだと思います。Vポイントも三井住友銀行と合わせて利用できるのでとても便利です。利用頻度が多い三つのスポットの登録ができ、ポイントがアップされるのもうれしいところです。ただ、分からないことがあってお問い合わせしようとしたことがあったのですが、フリーダイヤルのようなものがなく、どこに問い合わせすれば良いか分からずにとても困りました。なので、フリーダイヤルのようなものが設置されればなおいいのかなと思いました。

クレジットカードで日常の決済は全て済ませる

普段の買い物は全てクレジットカードで済ませています。食品や衣服の買い物はもちろん、コンビニで100円程度の買い物をする際までクレジットカードを使います。現金を使うのは、クレジットカード対応していない駐車場の精算機で駐車場料金をはらったり、クレジットカード対応していない飲食店などを利用したときくらいなものです。次の5点をメリットだと感じて私はクレジット決済をしています。1.お釣りで小銭が増えて財布が重くなるようなことが無い。2.クレジットカード決済だと、後から対応アプリで使った明細を見ることができるので、現金決済だと発生するような、「レシートを貯めておいてあとから家計簿に入力する」という手間も発生しない。3.家計簿アプリによっては、クレジットカードの口座を連携することで、クレジットカードで使った分を自動で家計簿アプリに登録してくれるので、入力の手間も省ける。4.クレジットカードを使うとポイントが貯まる。私の使っているイオンカードだと、溜まったポイントをWAONに変換することができ、そのWAONを使ってまた買い物をすることができお得感を感じる。5.ネットで買い物をすることが多いが、ほとんどのサイトは現金代引よりもクレジット決済の方が手数料もかからず楽に買い物ができる。
イオンカードは年会費も発生しないので、入会するときも気軽でした。もし年会費がかかるカードだったら、持っていなかったかもしれません。

簡単にできるクレジットカードの即日発行

即日発行できるクレジットカードは増えています。カードの種類(一般なのか、学生なのか、法人なのか)や、国際ブランド(VISA、MASTER、JCB、AMEX等)や、そのカードの発行者など、色々な種類が存在します。なお、「即日発行」という触れ込みをしていても、即日でカードが届くわけではありません。実際には、カードの郵送などに3、4日必要になることが多いのですが、その間にクレジットカード情報が伝達され、その情報を用いて支払いを行うことができます。クレジットカードが届くまでの間は、クレジットカードではなく、そのカード情報を使ってお買い物を楽しめます。

クレジットカードの即日発行のメリットは、3つあります。1つは、審査があまり厳しくない傾向にあるということです。そのため、カードの審査に引っかかってしまう心配がある方におすすめです。2つめは、単純にカードをすぐに手に入れることができ、キャッシュレス生活をエンジョイできることにあります。しかも、買い物したときにポイントやマイルが溜まり、お得に買い物ができるようになります。3つめのメリットは、カードを手に入れればキャッシングやリボ払いを利用できるようになることにあります。カードが即日発行してもらえれば、キャッシングやリボ払いを利用することで、その時お金が手元にちょっと足りなくても、欲しいものを欲しい時に手に入れることが可能になります。このように、クレジットカード即日発行してもらうメリットは多岐にわたります。

クレジットカードの申し込みは基本的にインターネット経由で行うことができます。基本的には、①発行したいクレジットカードを選ぶ、②その申し込みサイトにアクセス、③必要な情報を入力、④申し込み情報を受け取る、④審査結果を待つ、⑤審査結果を受け取る、⑤クレジットカード(情報)の発行、という流れです。複雑そうですが、申込者が実際に入力する必要があるのは③だけです。③を入力する際には、氏名と生年月日などの個人情報や、身分証明書や、支払い料金の引き落とし先になる銀行の口座情報が必要です。なお、身分証明書については、免許証やマイナンバーカードなどの顔写真付きの身分証明書であれば一枚で問題ありませんが、保険証など、顔写真がついていない身分証明書しかない場合は、現住所が確認できる公共料金の領収書が必要となることがあります。いずれの身分証明書類はスマホのカメラなどで取り込むことも可能なので、スマホで手続きするのが良いかもしれません。このようにして申し込み、審査に通過した場合、クレジットカードは後日郵送されてきます。ただし、上記した通り、郵送されてくるカードを受け取るまでの間でも、クレジットカード情報を使って、買い物を楽しむことができます。

イオンカード(WAON一体型)にフリーランスが申し込んでみました

私はフリーランスとして独立したのですが、年収がガクンと下がって審査に受かるクレジットカードが少なくなってしまいました。すでに2枚持っていたので問題なかったのですが、WAON一体型のイオンカードに興味を持ったんです。

よく近所のイオン系列スーパー(マックスバリュ)に行くし、どうせな審査が緩いと言われているイオンカードを申請してみようと思いました。選んだのはWAON一体型でクレジットはJCBブランドです。

結果として驚くほど速く審査に通ったのでビックリしたのですが、さっそくWAONを使ってみたり、ネットショッピングで購入してみたり、ポイントを貯めてみました。イオンカードのポイントは税込200円ごとに1ポイント貯まります。お客さま感謝デーだとさらにショッピングがお得になるのでおすすめですね。

付帯サービスとしてはイオンシネマで300円割引になるというのが代表的です。私の県にはイオンシネマがないですが、隣県に住む友達はいつも割引で得をしているとのことです。私も今度友達のところへ遊びに行ったら、イオンカード割引で映画を楽しむつもりです。

イオンカードは審査が緩いと聞きましたが、特典も多いですしコスパが非常によかったので申し込んでよかったと私は思っています。

ポンタポイントが貯まる

以前住んでいた地域で、昭和シェルのガソリンスタンドが多かったことと、車を使用する頻度がとても高かったため、主にガソリンをお得に入れる目的で使い始めました。普段使いのクレジットカードをポンタシェルカードに統合していたので、ポイントの溜まりが早く、毎月のガソリンスタンドでの利用でガソリン代がかなり浮いていました。いま住んでいる地域は昭和シェルのガソリンスタンドがほとんどないのと、車を使用する頻度が劇的に減りましたので、ガソリンスタンドでの利用はほとんどなくなりました。しかし、ポイント還元率1%と、クレジットカードの中では比較的高い方なので今でもこのカードに集約して利用しています。ポイント利用の点で言うと、ポンタポイントして貯められるので、コンビニのローソンで使えるのはもちろんのこと、リクルート系のサービスである、ホットペッパービューティーを経由したサロン予約をして、ヘアカットの時にポイントを使ったり、じゃらんポイントとしても使えるので、宿泊料金としても使えたりするので非常に便利だと思います。ウェブでの利用料金の明細書が見やすいので、お小遣いや家族のレジャー費用などにいくら使ったのか把握しやすく、家計簿の管理にも役立てています。

P-oneカード・スタンダードは、目に見えるキャッシュバックが魅力のクレジットカードです

以前から使っているJCBカード以外のブランドで何かクレジットカードを1つ作ろうと思い、このP-oneカード・スタンダードを選びました。これにした理由はまず年会費が無料なところと、何の手続きもなしで自動的にキャッシュバックが受けられるという特典に興味があったからです。
ブランドはマスターにして作りましたが、このカードで支払いを行うと請求時に自動的に1%オフの金額になります。15000円分使った場合は14850円になるという具合で、その代わりにポイントのようなものは何もありませんが、あったことを忘れてしまう場合も多いそれよりよっぽど魅力的な特典です。
どんな支払いに使っても1%オフになるのがすごいところで、電気代やガス代の支払いだったり、病院の会計に使った時にも1%の割引になります。年会費が無料のカードなので限度額はそんなに高くありませんが、そういった時やマスターブランドが使えない場合には前から持っているJCBカードを使えばいいので、うまく2枚を使い分けることができています。こちらのカードを作ってからはコンビニやドラッグストアなどでの日常の買い物は、マスターブランドが使えるお店ではほどんどこれで支払うようになりました。

Viasoカードについて

Viasoカードは節約したい人に向いているクレジットカードカードです。まず年会費が永久無料で、さらにポイント還元率は使った金額の0.5%。商品交換や、マイルやお買い物ポイントなど「さらに買い物をする」時にお得なポイントシステムのクレジットカードが主流の中、Viasoカードは貯まったポイントがそのままキャッシュバックされます。ポイントは、ショッピング利用額1,000円ごとに5ポイント貯まり、累計1,000ポイント貯まると、1ポイント=1円換算で口座にオートキャッシュバックされる仕組みになっています。キャッシュバックは年に1回自動で行われるので、忙しくてポイントの有効期限が過ぎてしまった…ということもありません。
また、特定加盟店でVIASOカードを利用して支払いをすると、ポイントが通常の2倍もらえます。つまり、還元率で考えると1%となるのです。対象となるのは、ETCマークのある高速道路等の通行料金、携帯電話料金、インターネットプロバイダーなどで日常生活にを通してポイントを貯めることができます。
さらに、Viasoカードには海外傷害旅行保険も付帯されているので、出張や旅行が多い人にもお勧めです。
私はこういった特典を利用して、年に1万円ほど節約ができています。

TSUTAYAカードのメリットについて

初めて持ったクレジットカードはTSUTAYAカードにアプラスのクレジット機能がついているものでした。
それまではクレジットカードを使用するのにかなり抵抗がありました。
それは、僕の散在癖を懸念してのものでした。
元々貯金があまり得意ではない僕にとって、クレジットカードはまさに勝手にお金のわいて出てくる恐ろしいものでしたから。

そんな僕のクレジットに対する意識が変わったのは、ちょうど大学を卒業して社会人になった頃。
世の中も少しずつキャッシュレス化という言葉が浸透し始めてきた頃のことです。

ある日TSUTAYAのセルフレジで会計しようとすると、財布の所持金がなことに気付き、初めてクレジット機能を使いました。

正直、財布から一切お金を出さずにレンタルできたことが衝撃的ではあったのだけど、その便利さに感動し、それからレンタルはカード払いオンリーになりました。

そして、TSUTAYAカードの最大のメリットがポイントです。

何度かレンタルすると、1回分ほどのポイントがたまっており、毎週のようにTSUTAYAへ通う習慣があった僕は、おそらく一ヶ月に一回は必ず無料でレンタルできる日があったと思います。

しかしながら、やはり怖さは払拭できなかったので、自分の中でのルールとしてクレジットを使用したら必ず通帳にその金額を挟むようになりました。
といっても、小銭はバラバラとこぼれるのでお札を…。

するとどうでしょう。

これは単に自分の努力の跡ではあるのですが、引き落としに使用していた口座の貯金が気がつけば10万程に…。

まぁ、管理方法は人それぞれですが、ポイントと併せて貯金も出来てしまうと言うなんと素敵な事でしょう。

TSUTAYAを利用する方は絶対にコード支払いの方が得だと思います。